【本の紹介】ダイヤモンド半導体の企業たち
僕の教材を使ってくださったGuriさんが、新しいKindle本を出版されました。(PR)https://link.amazon/B00VLVvCc書名は『ダイヤモンド半導体を支える
僕の教材を使ってくださったGuriさんが、
新しいKindle本を出版されました。
(PR)
書名は『ダイヤモンド半導体を支える企業たち』です。
この本は、僕のBrain教材『良質な電子書籍量産システム』を使って書かれています。
AIや宇宙、半導体に投資してみたい。
でも、専門用語や企業の数字を見ると、何を確かめればよいのかわからない。
そんな人に向けた本です。
技術が優れているだけでは、会社の利益になるとは限りません。
そこで、企業を見る基準を3つに分けています。
技術の強みが、採用や価格につながっているか。
消耗品の注文が、繰り返し生まれるか。
共同開発が、続く取引になっているか。
フジクラ、ディスコ、Wolfspeedなどの公開資料を読み直します。
成長とつまずきを、同じ項目で比べます。
買う、待つ、見送るの理由を、自分の言葉で残したい人に向いています。
巻末には、企業分析シートとダイヤモンド半導体のカオスマップがあります。
249ページで、Kindle Unlimitedの読み放題で読めます。
ぜひ、お読み下さい。
僕がこの教材を作ったのは、
自分だけでは書けなかった本が形になる機会を増やしたかったからです。
これまでこの教材からは、多様な本が生まれていました。
今回は、気になって調べたことが、249ページの本になりました。
自分の経験から本を書く教材はこちらです。
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