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バンドの練習に行っている間に、漫画と動画ができていました

先週、バンドの練習に行ってきました。僕は長いことギターをやっています。今のバンドは高校生のときの同級生で組んでいて、できてから20年になります。お年寄りを喜ばせる音楽をやろう、と言

先週、バンドの練習に行ってきました。

僕は長いことギターをやっています。

今のバンドは高校生のときの同級生で組んでいて、できてから20年になります。

お年寄りを喜ばせる音楽をやろう、と言って始めたので、やっている曲はほぼビートルズです。

先週はSomethingやAll My Lovingなどをやってきました。

僕はリードギターなので、間奏のソロなんかを弾きます。

Somethingのソロ、めちゃ気持ちいいですよ。

Somethingはジョージ・ハリスンが書いた曲で、1969年の『アビイ・ロード』に入っています。

レノンとマッカートニー以外のメンバーが書いた曲で、はじめてシングルのA面になった曲だそうです。

お年寄りを喜ばせるはずが、いつのまにか自分たちがお年寄りになってきました。

それでも楽しんでいます。

練習している間に、家では5つの仕事が進んでいます

で、そうやって楽しく弾いている間、家ではAIエージェントが仕事をしています。

いま、ChatGPTとClaude Codeで、こんなことを並行してやらせています。

・メインチャンネルの動画作り

・収益化YouTubeチャンネルの動画作り

・来年の大河ドラマになる小栗忠順の漫画作り

・新しい有料noteの検収

・新しいBrainの最終仕上げとツール作り

できることが、かなり増えました。

でも、これらをやらせている間、僕がずっと画面の前にいる必要はないわけです。

空いた時間でバンドの練習に行って、楽しんでいます。

練習から帰ってくると、家では漫画ができているし、動画ができているし、Brainの教材の執筆が進んでいます。

出かけている間にも、Udemy、Brain、Kindleが売れています

もうひとつ、僕のいない間に進んでいるものがあります。

すでに販売しているコンテンツです。

Udemyでは講座が売れているし、Brainでは教材が売れています。

Kindleの電子書籍は、毎日収益をもたらしてくれています。

僕がギターを弾いている間も、です。

コンテンツ販売の良さは、こういうところにありますね。

一度作って出しておけば、作った本人がその場にいなくても、読まれて、買われていきます。

そして、CodexやClaude Codeは、間違いなくそのコンテンツづくりを加速してくれます。

作る時間が短くなれば、出せるコンテンツの数が増えます。

出しておいたものが、また僕のいない時間に売れていきます。

いまは、個人がこういうAIを使える時代です。

このチャンスをしっかり生かして、コンテンツクリエイターとしての取り組みを進めていきたいですね。

それではまた!!