外出先で発信と進捗管理まで終わるようになった
今では、外出先にいるときも、いつもChatGPTアプリを開いています。以前のCodexアプリが、今はChatGPTアプリの中に入っている形です。少し前まで、外でAIを使うといえば、
今では、外出先にいるときも、いつもChatGPTアプリを開いています。
以前のCodexアプリが、今はChatGPTアプリの中に入っている形です。
少し前まで、外でAIを使うといえば、思いついたことを相談する壁打ちが中心でした。
でも、今はそれだけではありません。
思いついたことを話して、
これをまとめてXに下書き投稿しておいて
と頼めます。
そして、Xの長文投稿を下書きした後は、その内容をソースにして、メインブログの単発記事へつなげるところまで進みます。
そのため、外出先で思いついたことが、帰宅する頃にはXとメインブログの下書きになっています。
朝のブリーフィングも同じです。
あれ、できたよ
と伝えるだけで、該当する項目をリアルタイムで達成に書き換えてくれます。
別の管理画面を開き、進捗表を探して、状態を書き換える必要がありません。
外で思いついたことをその場で伝え、発信と進捗管理まで終わらせる。
ChatGPTアプリは、相談するためのAIというより、僕のチームへ仕事を渡す場所になってきました。
なんとも便利です。