メインチャンネル収益化への道
本メルマガは、「シニアの未来をAIで開く」をキャッチフレーズに、AIに関するさまざまな挑戦を行っている僕が、その挑戦の記録と思考のプロセスをシェアするメルマガです。YouTubeに
本メルマガは、「シニアの未来をAIで開く」をキャッチフレーズに、AIに関するさまざまな挑戦を行っている僕が、その挑戦の記録と思考のプロセスをシェアするメルマガです。
YouTubeに関しても、これからYouTubeで収益化を目指すシニアの参考になるような情報を提供していきたいと思っています。
先日、AIのみで運営している実験チャンネルが収益化し、初月で47,000円ほどの収益を上げました。
しかし、そちらはあくまでAIの実験チャンネル。
この収益がずっと続くとは考えていません。
そこで、改めて自分のメインチャンネルをしっかりと育てていこうと考えています。
実は、ぼくのメインチャンネルは登録者が1770名もいるんです。
それなのに、年間の総再生時間はたったの700時間しかありません。
YouTubeの収益化条件である年間4000時間には、遠く及ばないのが現状です。
どうやってこの4000時間をクリアするか。
戦略的に考えて運営していく必要があります。
そこで、イケハヤAIに相談してみました。
ぼくのチャンネルのテーマである、「シニアの未来をAIで開く」というコンセプト自体はとても良いそうです。
ただ、短期集中で4000時間を狙うなら、テーマを分散させてはいけないという、ごく当たり前の指摘を受けました。
確かにその通りですよね。
さらに、今後はショート動画を積極的に集客に使って、通常動画へ誘導する流れを作る必要がありそうです。
これまでメインチャンネルではショート動画をほとんどやってこなかったので、新しい挑戦になります。
また、ライブ配信については、質問に答えたり実際の作業を見せたりするのが良いとのことでした。
ちょうど昨日からYouTubeライブを再開したので、作業を見せるライブ運営もやってみようと思います。