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初のBrain教材づくりに挑戦中

おはようございます。Lyustyleです。朝便です。今、初めてのBrain教材に挑戦しています。『フォロワーゼロでも大丈夫。Substack電子書籍出版 of やり方』という教材で

おはようございます。

Lyustyleです。

朝便です。

今、初めてのBrain教材に挑戦しています。

『フォロワーゼロでも大丈夫。Substack電子書籍出版 of やり方』という教材です。

なんでそんなものを作ろうと思ったのか・・・

少し前まで、Substackでは相互フォローの嵐が吹き荒れていましたよね。

それがほぼ落ち着いた今、多くの人がこう感じているように思いました。

・フォロワーは増えたけど、自分に影響力がついた気がしない・・

・なんだか疲れてしまって、Substackやっている意味がわからなくなってきた・・・

そんな不満や不安を持つ人のための教材を作りたいと思ったんです。

最初は電子書籍にしようかとも考えました。

でも、今回はあえてBrainというプラットフォームを選びました。

ちゃんとお金を払って買ってもらった方が、僕と読者さんとの繋がりが深まると思ったからです。

有料教材とKindle無料の違い

Kindleセレクトは、0円で読んでもらうだけでも収益が発生します。

だから、ブログで行き詰まった初心者の方にはすごくおすすめです。

でも、これが、この人の本なら読んでみようという読者さんとの強い繋がりになるかというと、なかなか難しい。

サブスクの0円でなんとなく読まれるだけでは、あなたという存在のファンになってもらうことが起きにくいんです。

僕の場合は、た伴奏者として同じ著者名で何冊かヒット本を出せたので、読者さんがついてきてくれました。

でも、新しく本を出す人が、最初からその繋がりを作るのは本当に難しい。

だからこそ、自分のメルマガやサービスに自然と足を運んでもらえるような、強力な繋がりを作ることが大事なんです。

そこで、僕たちのメンバーシップクラブでは、その挑戦を何人かのメンバーと一緒にやろうとしています。

みんなで一緒に初のBrain教材を作ろうとしているんです。

情弱ねらいのあやしい教材?

実をいうと・・・

僕は以前、Brainというプラットフォームをかなり色眼鏡で見ていました。

なんだか情報弱者の人に高額な商品を売りつけて消えるような、あまり良くないイメージを持っていたんです。

だから、近寄らないようにしていたんです。

それが、最近になって自分自身がBrainで教材を買って学ぶ機会が増えて、そのイメージがガラリと変わりました。

現に、僕はそこで得た知識のおかげで、AntiGravityというAIエージェントを最大限に使いこなせるようになりました。

また、Codexを使って140ページもの漫画を、遊んでいるうちに作り上げてしまいました。

Brainの優れた教材がなければ、絶対にできていなかったと思います。

そんな風に、誰かの役に立つ教材を僕も作ることができたら、Kindle以上の強い繋がりを作ることができるはず。

そんなワクワクした気持ちで、今Brainを作っているところです。

同時に、これまでに出版した本の中で、あまり読まれていないものを有料のNote記事に変換する、なんて取り組みも始めています。

これ、実はかなり強力なアプローチになるんじゃないかなと睨んでいます。

僕たちのメンバーシップクラブでは、こういう実践的なセミナーを毎週開催しています。

もし興味があれば、一緒にはじめてみませんか?

初月無料でお試しいただけます。

それでは!

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《 発行者情報 》

■発行者:Lyustyle(なのくにワークス)

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■シン知的生活ネットワーク

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