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『漫画でわかるCodex』の秘密

Lyutyleです。現在、5月の本を執筆しています。タイトルは『漫画でわかるCodex』です。今、Codexが非常に話題になっていて、新しく始める人が続出していますよね。ChatG

Lyutyleです。

現在、5月の本を執筆しています。

タイトルは『漫画でわかるCodex』です。

今、Codexが非常に話題になっていて、新しく始める人が続出していますよね。

ChatGPTへの課金枠内で始められるし、追加の使用料を払わずにかなりのことができるんです。

なので、使わないほうがもったいない、という声すらあります。

そんな状況なので、Codexのことを調べようとAmazonのKindleストアを覗いてみたんです。

ところが・・

非エンジニアが参考になるような本は、一冊も出ていませんでした。

需要はあるのに、供給が足りていない。

これってすごいチャンスじゃん!と思って、今まさに本を書いているところです。

とはいえ、いつもの通り、Codexのことをほとんど知らない状態からスタートしてます。

知らないのに、なぜ本を書くことができているのか。

また、今回は漫画の本なのですが、その漫画自体もCodexに描かせています。

なぜそんなことができるのか。

知らないことを本にする。

実はこれ、全く難しくないんです。

NotebookLMにYouTubeなどの動画や資料を集めて放り込んで、Geminiに繋いで企画会議をする。

それだけで、専門性の高い内容の本ができてしまいます。

僕はよくやってます。

『NanoBanana』の本や『Manus』の本、『Affinity3.0』の本はそうやって書いてきました。

知らない状態ではじめて、出版する時にはちょっとした専門家になってます。

なので、「学びたいなら本書け」といいたいところですね。

さて、今回はさらに漫画にするので、もう一手間かけています。

Geminiとの企画会議で出来た内容を元にしてストーリーを練ると、漫画のページ割り案(ネームのようなもの)ができるんです。

あとは、1ページずつ漫画にしていくだけですね。

なぜ漫画をCodexに描かせるのか

今回は、その漫画自体をCodexに描かせています。

それは、Codexは対話型のAIではなく、ClaudeCodeやAntigravityのようなエージェントだからです。

エージェントだから、一度に全部のページを自動で一気に書かせることができるんです。

これが本当に面白い。

寝る前に指示を出して、朝起きたら18枚 of 漫画ができている。

外出前に指示を出して、帰宅したら20枚。

そんなことができてしまうわけです。

だからCodex使っているんです。

りゅーさん、何も知らないのになんでなぜそんなことができるの?

1週間くらい前までは、

「Codex?あ、あのChatGPTの画面の左側のメニューにでてくる、なんかしぶそうな顔みたいなアイコンのやつね。僕には関係ないので離れてみてます」

みたいな感じでした。

でもあまりにも僕の周りで評判なので、教材を買ってみたんです。

リンク:

[※※教材リンク※※]

そしたら、なにそれ、そんなこともできるの?と驚き。

おまけに毎日「ここまでやった?じゃ、今日はこれやってね」とサポートメールがとどく。

そんなことやっているうちに、

「あ、漫画かかせてみよ!」と思ってやってみたら出来たんですよね。

というわけで、来週末には出版する予定です。

Codexで書いたCodexの漫画。ぜひ楽しみにしていてくださいね。

漫画無料講座

そして、この漫画でKindle本をアップデートする方法について、無料の講座をやります。

5月23日土曜日の20時から、Peatixで開催します。

「息を吸うように本を書く|出版した本に漫画を入れよう」

無料ですので、ぜひお気軽に遊びに来てくださいね。

一緒にAI漫画の面白い世界をのぞいてみましょう!

お申し込みはこちらからどうぞ。

[https://lyuj-manga.peatix.com/](https://lyuj-manga.peatix.com/)

それではまた!!

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Lyutyle(リュウスタイル)

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